
East / Central
インディアナペイサーズ
Indiana Pacers
Gainbridge Fieldhouse
Est. 1967
0 Rings
チーム概要
タイリース・ハリバートンとパスカル・シアカムの2枚看板を、イビツァ・ズバッツ、アンドリュー・ネムハードが支える。ケリー・ウーブレJr.が加わり、主力はほぼそのまま。総年俸はぜいたく税ラインを超えている。
数字で見るペイサーズ
1967年
創設
0回
NBA優勝
11位
総年俸 $206.3M(30チーム中)
+$5.9M
ぜいたく税ラインを超えた額
チーム名の由来
「ペイサーズ」はペースカー、競走馬という意味。インディ500のペースカーと繋駕速歩競走の馬。
30チームの名前の由来を読む →ペイサーズが登場する記事
注目選手
2026–27 KEY ROSTER
今季年俸の上位4人を自動表示(出典: ESPN・Spotrac)
ペイサーズの関連グッズ
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Franchise History
A Story of ペイサーズ
創設から現在まで、インディアナ・ペイサーズが歩んできた栄光と挫折のストーリー。歴史を刻んできた瞬間を含む、 ファンに語り継がれる軌跡を辿る。
8 CHAPTERS•1967 — 2025
1967創設
ABAインディアナ・ペーサーズとして創設
ABA創設メンバーとして誕生。ABA時代に3度の優勝を達成。
1976移転
NBAに合流
ABA-NBA合併によりNBAへ。
1987伝説の選手
レジー・ミラー獲得
インディアナの伝説のシューターを指名。18年間チーム一筋。
1995黄金時代
「8 points in 9 seconds」
レジーがニックス戦の終盤9秒で8得点を爆発させた伝説の瞬間。
2000黄金時代
初のNBAファイナル進出
レジー率いるペーサーズが初のファイナルへ。レイカーズに敗れるも歴史を刻む。
2004低迷期
「マロイス・パレス事件」
デトロイト戦での乱闘事件がチームと選手の運命を変えた暗黒の夜。
2022大型トレード
ハリバートン獲得
カリフォルニア・キングスから加入した司令塔が新時代の幕開け。
2025黄金時代
東地区ファイナル進出
ハリバートン&シアカム中心のチームが復活劇を演じる。
